川筋日記 blog

川筋とは・・・

玄界灘に注ぎ込む遠賀川流域沿岸のことを川筋(かわすじ)と言います。 かつて筑豊は石炭で栄え輸送はもっぱら川舟で行い、最盛期には約8,000隻の舟が行き交うため、 油断をすると事故につながりました。 そのため船頭に必要とされた気質が度胸と体力はもちろん信頼が第一でした。 きっぷが良く、情にもろく、そんな暖かい気質がなければ務まらなかったそうです。 当社もこの川筋気質を大切に皆様のお役に立てれる会社づくりに励んで行きたいです。




だいぶ大きくなり、ほじゃほじゃ頭が・・・

1

数日で大きくなり・・

2

 

3

親に餌をねだる口も大きくなり(笑)

あ〜〜〜

4

ん!!

5

あっという間に大きくなり・・・

6

生まれてから25日で巣立って行きました。

8

 

9

巣立ってから数日は、夕方になると生まれた巣に戻って来ているようでしたが、

皆元気に旅立って行きました。

来年も元気に帰って来る日が楽しみです。

 



△このページの先頭へ

ゴールデンウィーク休みが明けて出社してみると・・・

3

巣の下に卵の殻が落ちていました。

小さくて可愛い卵。

この日から毎日出社が楽しみになりました。笑

数日で雛の元気な鳴き声が聞こえるようになり、

親鳥の警戒を避けながらカメラを向けてみると・・・

4

雛の顔が見えました♪  大きな口を開けておねだり中♪

5

恐竜顔の雛が顔を出して、出入りする私達に大きな口を開けます。笑

皆が無事に育ちますように。

 



△このページの先頭へ

2年ぶりに燕が帰って来ました♪

驚かさないように事務所内から見ていると、

1

日に日に巣が出来上がって行き・・・

2

 

3

休み明けには完成!していました。笑

4

夕方になると完成した巣に泊まりに帰って来ます。

人が出入りしても気にせず・・・

鳥目で見えないのか分かりませんが、何食わぬ顔で泊まっていました。笑

早く可愛い雛の顔が見たいものです。♪

 



△このページの先頭へ

KIMG2917

 

宇宙(そら)に浮かぶ白い雲

その中に頭を覗かしているのは・・・富士山

 

KIMG2922

 

白い海に浮かぶ島にも見える幻想的な風景

 

KIMG2935

         photo by  misima

 

東京へと向かう飛行機の窓から営業の三嶋が撮影したものです。

朝陽に照らされた富士の雄大さが伝わって来る写真です。

さっそくブログに使わせて頂きました。♪

 

 



△このページの先頭へ

福岡県田川郡川崎町にある「魚楽園」に行って来ました。

九州にも紅葉の名所が多くありますが、

地元にこんなに綺麗な紅葉が見れる処があるとは今まで知りませんでした。笑

ここは、川崎町 荒平(旧地名)藤江氏の奥座敷の庭だそうで、夜のライトに照らされて幻想的な景色でした。

1

 

2

ライトに照らされる紅葉も絶景です。♪

3

庭園を進むにつれ、何処に来ているのかを忘れてしまうくらい見とれてしまいました。

5

 

4

お座敷から庭を眺めながらお茶も頂けるようで、

皆さん幻想的な光に言葉を忘れて見とれていらっしゃいました。

7

 

8

 

10

日本の四季は素晴らしいと実感する時間でした。

来年もまた行きたいと思います。

 

 

 



△このページの先頭へ

今年も大分県日田市の「日田千年あかり」に行って来ました。

1

 

1

夜になりかなり冷え込んでいましたが、豆田町には沢山の人で賑わっていました。

6

町の通り一家一家の玄関先にも可愛らしい竹灯篭が置いてありました。

9

↑ このお店には行列が出来ていましたが、その列の人と人の間を失礼して撮らせて貰いました。笑

7

大きな飾りばかりに目がとまりがちですが、

足元を照らす光の暖かさに立ちとまっては、しゃがみ込んで夢中でカメラを向けていました。

込み合う通りで座り込んでいるので、通りがかりの人から不思議そうに見られていました。笑

11

 

12

 

13

 

15

 

16

 

10

↑ これは、8本の竹を組み合わせて一つの作品になっているんですよ!

これは芸術です。!

実はやっとスマートフォンデビューしたばかりの私。

今回はすべてスマホで撮ってみたのですが、

初心者にしては綺麗に撮れていると思いませんか。笑

DSC_0268

今年は特別イベントとして、青森県の「弘前ねぷた」が見れました♪

7月の豪雨災害で被害を受けた日田に復興の支援がしたいと、青森謙弘前市からの参加が決まったとのこと。

青森のねぶた祭りは、仙台の七夕まつり、秋田の竿灯まつりと共に
「東北三大祭」と呼ばれている有名な祭りです。

このイベントは熊本の震災復興を願い、震災の2016から熊本城二の丸公園でも開催されています。

震災を通して繋がる絆、この明りが少しでも震災された方々の心の癒しになりますように。

その明りを私も分けて貰いました。♪

22

 

19

 

20

↓ 日田市のランタン「日田どん」も登場

17-2

「弘前ねぷた」と「日田どん」の共演!

IMG_1750

これから寒くなる季節に、暖かい明りを見れて感動しました。♪

 

 



△このページの先頭へ

秋の風景と言えば・・・

9

 

棚田と彼岸花ですね。

今年も福岡県田川郡川崎町の 「あたか棚田彼岸花」

を見に出かけました。

今年は少し彼岸花が少ないように見えたので、

少し下の集落の彼岸花を撮って来ました。

群集はしていなくとも、一か所にまとまって咲いているのでとても綺麗でした。♪

特に アットマーク明蓬館高等学校 の近くの田んぼの畔に咲く彼岸花が綺麗で、

思わず車を止め写真撮影をしました。笑

1

そうしていると、坂の上からワンちゃんと散歩中の方が・・・

ご近所の方のようで、今年の彼岸花の咲き具合について話をしました。

2

 

3

秋風に吹かれ、とても心地よい時間を過ごせました。♪



△このページの先頭へ

今年の夏、知人と知人の子供達と一緒に陶芸教室に行って来ました。

福岡にも多くの窯元がありますが、飯塚市と福岡市の市境の山間の

『陶房八木山 青空間(せいくうかん)』 という窯元にて陶芸体験をしました。

人生で初陶芸です!

その出来上がりが・・・ これ ↓

DSCF1396

大きく見えるかと思いますが、実物はお猪口ぐらいです。笑

基本知識もなくただ指導されるままに必死に造りました。

〈  造 り 方  〉

① 底にあたる部分を丸く平らに造ります。

② 紐状伸ばした粘土を①の上に1段づつ巻いてゆきます。

③ 隙間が出来ないように内側・外側から粘土を成形します。

粘土は乾くとヒビが入るので、乾き過ぎないように水を指先に含ませながら成形してゆきます。

④ 最後に器の口を水平にならして完成!!

この造り方のほうが仕上が丈夫とのことでした。♪

後はオリジナルを造ってみましたが・・・ とてもお見せ出来る物では・・・。笑

他に電動ろくろの体験もさせて貰うことも出来、

初体験に緊張しながらではありましたが、終わってみるととても楽しい時間でした。♪

まったくの素人に丁寧な指導をしてい頂いたご夫婦に感謝しています。

また機会があればチャレンジしてみたいです。♪

DSCF1379

 

 



△このページの先頭へ

菖蒲の花畑を先へと進むと・・・

いろんな色・模様の菖蒲が咲いていました。

DSCF0943

 

DSCF0944

 

DSCF0941

まだまだ楽しめそうですので、皆さんも是非お出かけ下さい。

DSCF0949

 

DSCF0951

 

DSCF0923



△このページの先頭へ

6月の花と言えば・・・

1

菖蒲ですね。

先日の休日を利用して、長崎県大村市玖島にある大村市立の大村公園に行って来ました。

この公園は玖島城跡の外堀を利用した公園で、

春にはソメイヨシノや国の天然記念物のオオムラザクラなどが咲く桜の名所でもあります。

2

まるで絵葉書を見ているようでした。

毎年来るタイミングを計っていますが、満開時期と休みが合わず、今年やっと満開の菖蒲を見れました♪

DSCF0897

 

DSCF0901

到着してすぐ、秋田県せんぼく市の伝統芸能 「 飾山囃子(おやまばやし)」を見ることが出来ました。

秋田県仙北市角館地区で、9月に神明社の祭礼に行われる歌舞で

飾山という人形などを飾った山車の上で舞われる踊りだそうです。

DSCF0913

DSCF0919



△このページの先頭へ






中古トラック・トラック部品販売 【第一展示場】〒820-1114 福岡県飯塚市口原1014-1 TEL 09496-2-6666 FAX 09496-2-5888 【第二展示場】〒820-0013 福岡県飯塚市上三緒920-11 TEL 0948-23-3311 FAX 0948-23-3314


Eメール hutaba@viola.ocn.ne.jp


Copyright (c) 2014 FUTABA SHOKAI All Rights Reserved.