2014年7月8日
雛確認8目。
昨日の雷・大雨と反対の晴天となった今日の雛達は・・・

とっても元気です。♪ 仲良くしています♪
よく見ると・・・

目がパッチリ!開いています! 可愛い~♪
目が開くと表情がグッと出ます。
今日も元気でいてくれますようにと願って仕事に入りました。
お昼ごろからぐんぐんと気温が上がり、梅雨前線のせいか、台風のせいか、
蒸し暑くなり始めました。
あまり蒸すので雛の様子を見てみると・・・

こんな雛の姿初めて見ました♪
「暑~い!もー限界!」と言う声が聞こえてきそうな姿でした。笑
それから時間が経つにつれ、暑さは増し・・・・ 雛は・・・

ギョ!として、一瞬言葉が出ませんでした。
しばらく雛達の顔を見ていると・・・少し口をパクパクさせていました。
この暑さに皆グッタリしているみたいでした。
雛にとってはこの暑さは命にも関わること。
せめて風だけでも通してあげたくて、玄関と事務所の窓を開けて風が通るようにしてみました。
親鳥も餌を与えながら雛に気を配っていました。


親鳥も暑さがかなり堪えているようでした。
明日から九州には台風が近づきます。
台風の間、親鳥が餌を捕まえてこれるか心配です。
△このページの先頭へ
2014年7月5日
一日UP をさぼっている間に雛達は・・・

こんなに大きくなっていました! 皆しっかり育っているようです。
カメラをズームにしてみると・・・

この顔見て下さい♪
同じ顔が四つ揃うと何とも言えない可愛さです。♪
本当にツバメ?て顔していませんか。笑
四羽の雛が餌をねだる声は賑やかで、事務所の入り口を開けるたびに
凄い声と大きな口を開け餌をねだります。
こんな風に・・・↓

息もぴったり ♪ さすが兄弟です。笑
日が暮れ始めても、大きな口を開けて餌をねだっていました。
「もう寝なさい!」と言いたくなるほどです。笑
そんな元気な雛の為に、親鳥はせっせと餌を運んで来ていました。♪
月曜日にはまた大きくなっているでしょうね。♪
△このページの先頭へ
2014年7月3日
雛確認3目。
昨夜から雨が激しく降り続き、雛が心配でしたが・・・

元気いっぱいでした。笑
親鳥も少し巣で休憩中。
でもすぐ餌を捕りに雨の降る中へ出かけて行きました。
日に日に雛が大きくなるにつれ親鳥の警戒が厳しくなり・・・
外に居ると怒られるので玄関の内側へ。

よく見ると ・・・雛の口が4つあり、もう一羽生まれていました♪
ベストショットを狙っていましたが、親鳥の警戒の厳しさに断念。
親鳥の邪魔にならないように留守を狙って ・・・ 一枚。

雛の顔の変化にお気づきでしょうか。
目がはっきりしてきたのが分かりますか!
目が開いたらもっと可愛いでしょうね。♪
△このページの先頭へ
2014年7月2日
雛確認2目。 朝出勤して、一番に雛達にご挨拶♪

3羽の雛、一晩で表情がしっかりしてきた様に見えます。
まだ目は見えませんが、巣から顔を出し耳を澄まして外の様子を感じているかのようです。
ただ居眠りしている様にも見えますね。笑

寝ている様に見えても、親鳥の羽音を聞きつけると、「こっち!こっち!」と兄弟に負けまいと大きな口を開けます。♪
親鳥もあまりの勢いにどの子からやるか迷っていました。笑
ひとしきり餌を運んで来た親鳥も外で休憩の様子。

お腹いっぱいになった雛は3羽でお留守番。 仲良く並んでお留守番。♪
ぷよぷよ毛を頭に生やした3羽の並ぶ姿が可愛かったので、思わずカメラをズームにしてみると・・・

恐竜みたいな顔を並べてお昼寝中でした。笑
この雛達の成長が楽しみです。♪
△このページの先頭へ
2014年7月1日
new family ! が卵をかえし始めて2週間になりますが、
親鳥が巣の中に向かって声をかけていたので、しばらく巣の様子を伺うと・・・

生まれていました! 雛の顔が二つ♪ 二羽生まれていました。♪
それにしても、燕は一度に4・5個卵を産むのでまだ巣の中に卵があるのか?
そうしているうちに、さっそく親鳥が雛に餌を運んで来ました。

よく見ると・・・親鳥の足元に黄色い口がもう一つ・・・。
3羽生まれていたみたいです。笑
元気な雛の顔を見て一安心しました。
これから成長が楽しみです。♪
△このページの先頭へ
本堂の裏に進むと・・・

こちらも綺麗な花が咲いています。♪
そして、今年最初に出会ったお地蔵様が・・・

手を合わせ一心に願い事をしているようにも見えるお地蔵様でした。♪
この頃になると日差しが強くなりはじめ、紫陽花もお地蔵様も暑そうでした。(自分が暑いから?笑)
こんな景色さえ粋に見え、一枚パシャ!!

紫陽花と麦わら帽子の持ち主との会話が聞こえてきそうな一コマでした。♪
表の園内と比べるとだいぶ紫陽花が咲いて、ちょうど見頃でした。


今年は初めて目にする色の紫陽花が多くあり、まず目にとまったのがこの紫陽花。

紫に近い深い綺麗な色で、まだ咲き始めだったのでこれから咲き揃うと美しいことだと思います。
続いて・・

星をいくつも重ねたような可愛らしい花♪
さらに・・・

葉の緑と花びらの赤と中心の白のバランスがとても綺麗なブーケのような紫陽花♪

ぎっしり!と花をつけたものや、

ピンクと青が寄り添う可愛らしい紫陽花、

この花は薄いブルーがかった紫陽花で、なんとも神秘的な雰囲気がありました。

この紫と深いピンクの紫陽花もかなり印象的でした。

今年は本堂裏の庭の紫陽花が賑やかで、一輪一輪ゆっくり楽しみました。♪
そして、今年も気になったものがもう一つ・・・ これ!↓

琵琶!! 美味しそうでしょう ♪
毎年もたくさん実っていました!
この実、毎年どうされているかとても気になります。笑
そんなことを考えつつ、園を後にしようと出口へ向かうと・・・

顔なじみのお地蔵様と楽しく会話をしているかのようなお地蔵様に会いました。

「 こりゃ、参りました♪ 」と陽気な声が聞こえてきそうな、可愛らしいお地蔵様に出会えました♪
これから千光寺に行かれる方、このお地蔵様に会えるといいですね。♪
△このページの先頭へ
2014年6月15日
今年も福岡県久留米市にある千光寺(あじさい寺)に行ってきました。
毎年開花時期に合うように来ているのですが・・・今年はどうかな~・・・・

綺麗な花がたくさん咲いていました。♪
この白い紫陽花は人の顔とほぼ同じくらいの大きさなんですよ♪
さらに園内を進んで行くと・・・・

鮮やかな青色の紫陽花。 そして・・・

ピンクの可愛らしい紫陽花がありました。

紫陽花にもいろいろな花びらの形や色があり、一輪一輪をゆっくり眺めながら散策しました。♪
今年は梅雨入りしてからの降水量が少なめとかで、

昨年に比べ少し開花が遅れている様でした。
そのおかげで、今週末まで十分楽しめそうです。
本堂の裏手はどのくら咲いているかな~♪
△このページの先頭へ
双葉商会に燕の new family が加わりました。♪
それも玄関の入り口のドアの真上に巣を作りだしたのです。
こんなとこに・・・ ↓

うまく出来るかな・・・ 毎日心配していましたが・・・

一週間で完成!
毎日こつこつと泥を運んでくる燕の夫婦。
この地道な作業を二羽で、何度も何度も繰り返している姿に感動しました。

そして泥が乾いてやっと新居に入居。
さっそく卵をかえす準備に入った巣の下では、雄鳥が目を見張らせていました。笑

巣の真下を人が出入りする中、どうにか座り込に入ってくれた雌鳥。
慣れてくれたかな~ とカメラを向けると・・・

何? 何!と言いたげな顔でこちらを見ていました。
この顔を見て専務が「居候なのに偉そうな顔して見てるよ♪」と一言。 本当ですよね。笑
月曜日に出社したら雛が生ませていたりして。♪ 楽しみです♪
△このページの先頭へ
3月17日(月) 仕事の帰りに見上げた夜空に
大きな月が昇るって来るのを見つけました。
それはオレンジ色の幻想的な満月で、カメラがあれが写真を撮りたかったくらい幻想的でした。
自宅のそばには山があるため、山の上に月が昇る頃にはすっかり明るく光る状態となっていましたが、
山の隙間から昇る満月にカメラを向けると・・・・






山の木々が写り込み、ちょっと面白い写真が撮れました。♪
この日は夜風が心地よく、昼間の華やかな花々だけでなく、夜空にも季節の変わり目を感じることができました。
春の星空も綺麗ですよ♪
△このページの先頭へ
3月9日(日)に、福岡県豊前市松江にある「静豊園(せいほうえん)」に
河津桜を見に行って来ました。♪
駐車場から園内へ向かう道には・・・

今年も綺麗な花を咲かせた木々が並んでいました。



桜の木の周りでは多くのカメラマンがベストポジションを探しており、
気がつけば自分が被写体になっていました。笑
右を見ても左を見てもピンク一色で、あちこちから「 わ~♪ わ~♪ 」と声が聞こえていました。

園の奥の敷地にも桜の木が増えていました。♪


ここはもともと「みかん園」なのですが、みかんより河津桜がメインかと思うほどに桜の敷地が広がっていました。笑
さらに奥に進むと・・・

黄色の菜の花畑の中に桜の木が立っており、黄色とピンクのコントラストがとても綺麗でした。♪
足元には緑の草花「たんぽぽ」もさいていました。

何度来ても綺麗な河津桜が楽しめるスポット「静豊園(せいほうえん)」でした。
近くには「道の駅 おこしかけ」もありますので、来年は皆さんも是非お出かけになってみて下さい。♪

△このページの先頭へ
中古トラック・トラックパーツ販売
〒820-1114
福岡県飯塚市口原1014-1
TEL 0948-92-6666
FAX 0948-92-5888
最新の5件
有限会社 双葉商会
ウェブサイト
戻る